
| 部分 | パーツ名 | 値段 | 重さ | コメント |
| Fサス | ロックショック SIDXC | 12万円 | 1.3kg | 重さ性能とも言うことなし |
| ステム | ITM ミレニアム | 1万2千円 | 120g | ロードのパーツだがなかなか使える |
| ヘッドパーツ | ケーンクリーク | 1万円 | 69g | 群を抜いた軽さ |
| STポスト | トムソン エリート | 8800円 | 221g | お手ごろで軽量 |
| スプロケット | シマノ XTR | 1万2千円 | スプロケの定番 | |
| ペダル | CORE GASS | 1万1千円 | 320g | チタンシャフトのほうが多少軽い |
| リム | マビック X517 | 6000円 | 395g | 色も種類も多彩にある |
| タイヤ | ユッチンソン T.S.ゴールド | 3800円 | 235g | スリックタイヤならこれしかない |
| クランク | レースフェイス TURBINE LP | 3万2千円 | 425g | カラフルでなかなか目立つ |
| まず私の場合はほとんど町乗りなのでタイヤをスリックにして、フロントのチェーンリングを一枚にしています。その様にすることによりFディエーラー、Fシフター、チェーンリング2枚、の重量を削減することができます。これによりかなりの軽量化になります。 あと、私の使っているフレームは1.2kgでかなり軽く仕上がっています。それが一番の軽量化につながっていると思います。 しかしまだまだ私の自転車もこれ以上軽くなると思うので、これからもさらに軽量な自転車を目指していきたいと思います。 又、自分はこのようにしている、やこのようにしたらいいと思う、などのアドバイスなどありましたら掲示板のほうに書いてください。 |